女性ならではの“住まいのこだわり”アンケート・身体の中からキレイになりまっしょ♪

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女性ならではの“住まいのこだわり”アンケート


不動産情報ポータルサイト「HOME'S」を運営する株式会社ネクストが、インターネット関連企業8社と合同で行った「女性らしい住まいのこだわりに関するオープンアンケート調査」(調査期間:2006年10 月3 日(火)~11 月3日(金))の結果です。



<調査概要>
調査対象:「女性らしい住まいのこだわりに関するオープンアンケート調査」参加企業のWEBサイトに訪問された方

調査手法:インターネット調査(参加企業の各WEBサイト上に用意したアンケートフォームにて実施)

有効回答数 :女性600人、男性197人(全国から回収された2,013件のうち、20代、30代の独身、もしくはDINKSの方を抽出し、集計。 男性の回答は一部比較データとして使用 )

調査期間: 2006年10月3日(火) ~ 11月3日(金)


<主な調査結果>
1.インテリアの志向は「ナチュラル」、「シンプル」へ 北欧スタイルも定着傾向

シンプルライフ、スローライフが流行の昨今を反映してか、20代、30代女性の好むインテリアスタイも「シンプル」、かつ「自然派志向」のものが強く好まれる傾向にあるようです。

2.「食事作り」には手を抜いても 「部屋の掃除」 はサボるわけにはいかない

女性の自炊、ハウスキーピングの実態について回答してもらったところ、20代女性では10%以上が「夕食を作らない」という結果が。20代と30代では自炊傾向について大きな差異が見られました。 しかし、外食や弁当などのように別のもので代替するわけにはいかない「部屋の掃除」については、最低でも週に1回は部屋の掃除をして、住み心地の良い部屋を保つように努力している様子がうかがえます。

3.ライフスタイルに左右される 「役に立つ設備」、「役に立たなかった設備」

自分の部屋に実際に付いている設備について、「実は役に立たなかったもの、要らなかったもの」、「最初思っていた以上に役に立ったもの」をそれぞれ回答してもらったところ、「役に立たなかった」、「役に立った」の評価はそれぞれのライフスタイルや生活パターンによって、同じ設備でも評価が変わることが分かりました。 その中で「実は役に立たなかった」、「思っていた以上に役に立った」評価の明暗がはっきりと分かれたものとしては、「実は役に立たなかった設備」では「シャンプードレッサー付洗面台」、「思った以上に役に立った設備」では、「TVモニター付きインターホン」、「洗浄機能付き便座」がそれぞれ挙げられています。

「ナチュラル」「シンプル」「自然派志向」

ロハスな生活が身近になってきましたね。
これはインテリアに限らず、食事や衣類など、ライフスタイルすべてに当てはまる回答でしょう。

驚いたのは2の「夕食を作らない」という回答。
1の回答に矛盾しているような…??
現代は理想の女性像に「料理が上手い」って条件があまり上位にランキングされないのも、こういった結果につながってるんでしょうね。
それに仕事を持つ女性も増えてるし、今の時代背景を考えると納得もできますね。

3の「思ったより…」は面白いですね。
ウチは「シャワー付ドレッサー」が大活躍です。
「テレビモニター付インターホン」はウチにはないんですが、これは役に立ちそうですよね。欲しいです。

設備は家屋の種類(一戸建て・マンション等)や家族構成などで、使う頻度や重要度は変わってきますもんね。
回答が割れるのは当然の結果かと思われます。
ただ、住宅メーカーなどに限らず、これから家を持つ人には有意義なアンケートですよね。
よく、CMやホームセンター、チラシや近所のお宅などで見かける設備って、どれも「必要なんじゃ!?」って思っちゃいますもんね。
でも、実際には「お隣さんには必要だけど、ウチには必要ないもの」って多い。
後で取り付けるのも、取り外すのもできる限りしたくないでしょ!?
購入、設置前にはよく検討しないといけないですね!

引用元:ライブドアニュース

参考までに…特集ページの情報です。

“女性の住まいのこだわり調査(前編)”
http://realestate.homes.co.jp/contents2/research/20070116/
“私らしい住まいのこだわり”
http://club.homes.co.jp/s_special/06kodawari/
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気になること 2007-01-24 by ラブ Top▲
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