メイクと心理学☆☆・身体の中からキレイになりまっしょ♪

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 -------- by ラブ Top▲

メイクと心理学☆☆


これは本当に参考になりました!!

メイク次第で今まで自信の持てなかった相手とも上手に話せるようになるかも^^b

オンでもオフでも主役は私! 人の心をキュッとつかむ
対人力UP メークLESSON (1)

 
TPOに合わせて好感度の高いメークをすることは、もはや女としての“マナー”。でも、それだけじゃもの足りない! と『美的』は考えます。ただ好感を持たれるだけでなく、ひと目見ただけで心奪われるような、華のあるメーク。名づけて「対人力UP メーク」にチャレンジしてみませんか。職場ではデキる人、パーティではヒロイン、アフター6では注目される、それぞれのメークを紹介します!
 
メークをすることは『相手を尊重しています』というメッセージ

誰にも会わない休日に、フルメークをする人はいません。そう、メークは“対人関係”における自己アピールと深くかかわるもの。そこで、女性心理学に詳しい心理学博士の伊東明さんに、対人関係におけるメークの効用について伺いました。「『美的』読者のみなさんなら、人に会うときはきちんとメークをしていることでしょう。それだけでまず、対人関係を保つ心がけとしては合格です。なぜなら、忙しい朝に時間をかけてメークをすることは、相手に対して『尊重しています』というメッセージを発していることにつながるからです」(伊東さん)

その次のステップとして、相手に合わせて“どんなメークをするか”が重要だと、伊東さんは強調します。
「メークをすることは『私ってこういう人間です』というアピールになります。だからもし、いつも同じメークをしているなら、もっと“戦略的に”考えて。TPOはもちろん、相手にどう見られたいかを考えてメークの手法を決めるのです」

ここで伊東さんが例に挙げたのが、昔から男ウケ抜群といわれている“すっぴん風ナチュラルメーク”。「男性には、女性の素の部分を見たいという欲望がありますから、戦略としては成功です。でも、これはお互いをもっと知りたいと思い始めた段階で使うと効果があるもの。初対面だったり大勢の中で自分をアピールするには、かえって地味すぎてなんの印象も残せません」。つまり、ごくプライベートな場以外での対人関係では、パッと目につく華やかなメークをすることが大切。一瞬で「あ、キレイ」と思わせることで、相手に鮮やかな印象を残すことができるのです。「その華やかさも、シーンや相手に合わせて変えること。たとえばオフィスではポイント的に、パーティなら、行き帰りの道で振り返られるくらいがちょうどいいと思います」(伊東さん)

シーンや相手の目を意識した戦略的なメークで対人関係が向上します
そうやってメークで対人力を上げることは、ひいては内面の自信にもつながります。「メークや衣装で役柄を作り込んだ女優が真に迫った演技を見せるように、華やかなメークをすることで自信がわき、積極的に1歩前へ出ることができます。これは対人関係においてとても有効。もちろんやりすぎはNGですが、メークの力を戦略的に、対人力アップのツールに役立ててほしいですね」(伊東さん)
 

  心理学者 伊東明さん
ビジネス心理学と男性・女性心理学を専門として、テレビやラジオ、多くの女性誌で活躍中。化粧品メーカーの社内研修で講師も務める。『あなたの「キレイ」がめざめる本』(PHP出版)など、著書多数。東京心理コンサルティング代表。



引用元:http://xbrand.yahoo.co.jp/magazine/biteki/1595/1.html




言われてみれば・・・って感じだけど納得ですよね!!

メイク次第で対人関係が上手に築いていけたら嬉しい☆☆

恋だって、いろんな顔を見せることで上手くいくかも!?

ギャップって大切って言いますもんね^^b

男性の前では特にお化粧は気を使うものだけど・・・

恋愛心理学までは考えてなかったなぁ!!

本も読んでみたいと思いました☆☆

やっぱり、いつまでも人前では“綺麗なお姉さん”でいたいです!!!
スポンサーサイト





美容・健康・ダイエット 2011-11-05 by ラブ Top▲
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。